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Replan北海道vol.140 前真之先生連載記事P.151
いごこちの化学NEXTハウス vol.33 寒冷地こそ太陽光発電を採用すべき?
内容
さらなる省エネ・省CO2が住宅の重要なテーマとなる寒冷地。
独自の視点から住宅性能研究の最前線を開いている、東京大学の気鋭の研究者・前真之准教授に、「いごこちの科学」をテーマに、住まいの快適性能について解き明かしていただく連載記事『いごこちの化学NEXTハウス』では、「北海道・寒冷地の住宅実例から考える室内環境について」をテーマに、断熱、開口部、蓄熱など、さまざまな視点から寒冷地における室内環境の改善ポイントを解説しています。
140号では、全国の電力会社の状況を元に、電気代高騰の実際を分析した139号に続き、寒冷・多雪地域で太陽光の実際について考えてみるという企画で、太陽光発電を数多く搭載している工務店として、専務の菊澤章太郎が施工の実際について、前先生よりインタビューを受けました。