MEDIA & PRESS
北海道住宅通信 第849号
30坪モデルで住まい方提案 北海道次世代の会 見学会
内容
北海道次世代の会によるモデルハウス見学会・意見交換会が、キクザワの新モデルハウスを会場に開催され、その様子が「北海道住宅通信」に掲載されました。
見学会には会員約20名が参加。
延床面積約100㎡、約30坪の木造2階建てモデルハウスを見学しながら、住まいの広さや間取り、住宅設備、空調計画などについて意見交換が行われました。
今回のモデルハウスは、「住宅は35坪が標準」「広いほど良い」といった従来の固定観念を見直し、30坪という限られた面積の中に、収納力や開放感、質感、意匠性などを過不足なく取り入れた「必要十分な住まい」を提案しています。
2階リビングや四方から光を取り込む採光計画、エアコン1台による全館空調、道産無垢材の床、変形畳を用いた和室など、キクザワならではの設計と施工の工夫について紹介されています。