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メディア掲載事例を更新しました Replan北海道vol.139掲載物件 (札幌市 ペットと暮らす北欧風住宅)

2023年01月04日

こんにちは。
あけましておめでとうございます。
改めまして、
本年もどうぞよろしくお願いいたします。

さて!
Replan北海道vol.139号 12月28日に発売となりました。
もう書店や店頭で見かけた方も多いかもしれません。

新築ルポ「住まいのカタチ」に掲載中の弊社施工物件
早速ですが
ホームページ事例紹介ページにて更新しましたのでご紹介です。

↑バナークリックで掲載ページにジャンプできます♪

今回の一棟は、猫ちゃん&ワンちゃんとも長く居心地良く住み続けられる、北欧風のインテリアが映えるやさしいお住まいです。
なんといっても、オーナー様のインテリアのセンスが抜群で…
原点となる『北欧風住宅』
白やベージュを基調としたシンプルな住まいを指すこともありますが、
日が短く、長く暗い冬の時間を明るく過ごせるように、カラフルな色づかいと質の良い木製家具、雑貨を組み合わせることも多いのです。
色をたくさん取り入れると、バランスを取るのが難しくなりがちですが
今回の一棟は上質な北欧風で統一されとっても素敵でした。

ぜひご覧くださいね。
(H様、この場をお借りしましてお礼申し上げます。
本当にありがとうございました)

12月28日(水) Replan北海道vol.139 2023冬春号 発売中です

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【特集】 住まいの色と素材
新築・リノベーションどちらであっても、「選ぶ」のが楽しくて「決める」のが難しい住まいの色と素材。
自分らしさや好みを反映でき、唯一無二の家づくりに近づく要素ながら、選択肢が多いだけに何を基準にして決めていけば良いか悩む人も多いでしょう。
色と素材は別々の要素のように見えますが、素材によっては使いたい色が採用できなかったり、好きな色を生かすために周囲の素材とのバランスを考慮する必要があったり、素材の色を生かすことで結果的に色選びにつながっていたりと、色と素材は相互に大きく影響し合います。
今回は色と素材の選び方がとても上手な住まいの事例や、色と素材の基本を紹介しています。好みがはっきり分かれる色と素材。あなただけの正解を見つけてみてください。

contents
●巻頭特集/住まいの色と素材
●エリア特集/旭川で建てるなら、ココ! 2023
●脱炭素化の未来へ向けて、一歩先へ!
 今、注目の家づくりキーワード③
 自然エネルギー(パッシブデザイン・木質バイオマス)
●連載 Q1.0住宅デザイン論 〈新住協 代表理事・鎌田 紀彦〉
●連載 いごこちの科学 NEXTハウス32 〈東京大学准教授・前 真之〉
●新築ルポー住まいのカタチー
●建てる前に知っておきたい! お金・土地・デザイン・性能
●北の建築家「House-H」加持 亮輔

12月28日から北海道の書店・一部コンビニ(セイコーマート・ローソン)にて発売!

リプラン北海道様公式ページはこちらからどうぞ